水辺の写真家・武田晋一のホームページ 『水の贈り物』 と合わせてご覧ください。
06/27のツイートまとめ
TakedaShinichi

採集の日の晩~翌日は、撮影が地獄やな。時間的にゆとりがある日の前日に採集ができればいいのだけど、天気の具合などもあります。また、水辺の生き物の場合は、水の量や潮も。
06-27 09:35

採集したものの撮影前に死なせてしまったらまた出かけなければならないし、丈夫な生き物のの場合はストックしておく手もあるけど場所を取る。だから撮影は急ぐし、採集~撮影~画像処理が完了する3~4日間くらいは、食事時の料理屋さんのような状況に陥ります。
06-27 09:39

撮影用に持ち帰ったものは、どんなに忙しくても、基本的に全部撮影します。持ちかえっても撮影をしないのなら、最初から持ちかえらないようにした方がいいと思うから。生き物のためにも、自分のためにも。
06-27 09:43

06/25のツイートまとめ
TakedaShinichi

昔、僕の釣りの師匠が、「みんなの釣り場を大切にしましょう。」と書かれていた看板に対して、「不愉快だ」と立腹したことがありました。「ここは川であって釣り場ではない。」と。なるほどなと思います。川は釣り師だけのものではありませんし、「釣り場」という言葉を使う人は不見識ですね。
06-25 10:01

背びれから後ろが成体よりも短いのかな?特に期待をしていたわけではなかったドジョウの稚魚が可愛いので感激。で、もっと小さいのを撮影したくなりました。去年の今頃、山口の両生類の達人・徳永さんの田んぼに遡って侵入しようとするドジョウを撮… https://t.co/wbqmzGxoFP
06-25 12:14

06/24のツイートまとめ
TakedaShinichi

山口県の人って静かだよな。飲食店に入るといつも思う。
06-24 11:24

今日、採集のついでに何を撮影したか思い出せなかったのですが、今思い出せました。今日は一眼レフではなくてEOSMを使ったのでした。撮影中にすでに、写真を撮っている感じがしないなと感じてはいたのですが。それがいいことなのか、悪いことなのかは、まだわかりませんが。
06-24 20:41

で、EOSM、スゲー写ってる。ああ買ってよかった。ソニーではなくてEOSMにした理由は、EF-M11-22mm F4-5.6 IS STMという最短撮影距離が短いワイドズームの存在です。
06-24 21:01

EF-M11-22mm F4-5.6 IS STMの最短撮影距離15センチって、凄いよな。最短撮影距離を短くすると、レンズの描写は悪くなると言われていますが、特にそんな印象はなし。完璧か?と言われれば、そうではありませんが、値段が安いので仕方なし。
06-24 21:28

06/18のツイートまとめ
TakedaShinichi

ナマズの稚魚ってカワイイ顔しているんですね。目がね。でもただカワイイという理由では科学物の本にはなかなか載せられないので何かないか?とよく見たら、孵化翌日のこの段階ですでにヒゲがある。ヒゲってナマズにとって重要なんでしょうね。 https://t.co/NsyJ7IxOZe
06-18 11:45

キヤノンのミラーレスカメラ用のレンズだけが先に到着。リングの動きがスムーズで、この値段でよくできているな。さすがキヤノン。
06-18 19:22

ニコンから大きめのセンサーのミラーレスが出るのを待っているのですが、仮にしばらくして出ても、僕の仕事につかえそうなレンズが出るのはそこからさらに先の可能性が高いので、キヤノンにしました。
06-18 19:24

キヤノンのMP-E65mm F2.8 1-5×マクロフォトを使う限り、それ用のキヤノンのボディーが必要になるわけですが、拡大倍率が高い場合はぶれにくいミラーレスの方が都合がいいし、今更EOSのデジイチを買う気にはなれないので、どっちみちキヤノンのミラーレスは必要ということで。
06-18 19:26

ただし、3~5倍くらいの倍率で動体を撮影する場合に、ミラーレスカメラのレスポンスでピントが合った瞬間にシャッターを切れるのかどうかには、若干不安あり。
06-18 19:28

06/16のツイートまとめ
TakedaShinichi

6/16 ナマズの思い出。https://t.co/LzIojFI1nV  ←ホームページの撮影日記を更新しました。 https://t.co/3nZcV0vGNY
06-16 08:03