水辺の写真家・武田晋一のホームページ 『水の贈り物』 と合わせてご覧ください。
08/27のツイートまとめ
TakedaShinichi

婚姻色を出したオスがどうしても釣れず、投網を投げてもらいました。撮影中に藻の塊のような糞。今の時期、植物食に偏っているのかな。それなら紅サシでは釣れにくいはず。それにしても、そこらにわんさかいるオイカワですが、奇跡レベルにキレイ。 https://t.co/sGI8tlQfz9
08-27 07:53

子供の頃、夢中で読んだ釣キチ三平の中で唯一熱くなれなかったのが投網だったのですが、何度か投網を見せてもらい、興味が湧いてきました。大人げないくらい捕れるとも言われる投網には、とにかく魚の姿を見せてくれる面白さがあります。
08-27 07:59

一方で、それなら何とか釣ってやろうと本を買ったら https://t.co/SxocLmnRr2 は面白かった。確かにオイカワは身近にたくさんいるので、ヤマメと違って肩ひじ張る必要なく、お金もかからず、場所によってはサンダルでも可。 https://t.co/7mj8r1XFbb
08-27 08:23

08/24のツイートまとめ
TakedaShinichi

今時、無数にいると言ってもいいオイカワの稚魚だが、いったい何のために、こんなきれいな色をしているんだろう?本当は違う写真を撮らなければならなくて、こんな風に撮っている場合ではないのだけど、しばし夢中になりました。 https://t.co/nfc2AARf4T
08-24 20:38

撮影した稚魚は体長1センチ前後。キヤノンの拡大専用レンズを使用しましたが、このサイズなら一般的なマクロレンズ+接写リングでもOKで、その方がボケはきれい。キヤノンの拡大専用レンズは、絞りの形が出るようなシーンでは角ばった絞りの形がでて、水滴の撮影などには適しません。
08-24 20:51

ただし、どのレンズでも、このサイズの動体は、ピント合わせが難しい。この写真は少し後ピン(理想よりも後ろにピントが合っている)。どの程度ピントがずれているかを、横向きに撮影した他の画像から計算してみると、多分0.2mmくらいです。 https://t.co/KB0HGO67W1
08-24 21:00

08/22のツイートまとめ
TakedaShinichi

珪藻を量産できれば、飼いにくい陸貝の飼育に威力を発揮するはず。ところがこれが案外難しい。時間があれば、放っておけば勝手に生えるくせに。知人の車に生えていたので、どこに置いてる?と聞いたら、普通の駐車場で、ただ滅多に乗らないそうです。 https://t.co/JXrIjznQg3
08-22 20:26

08/20のツイートまとめ
TakedaShinichi

8/20 魚部仲間。https://t.co/LzIojFI1nV ←ホームページの撮影日記を更新しました。
08-20 07:54

内蔵ストロボを利用して、レンズ先端発光の部をワイヤレスで光らせるニコンのシステム。このシステムがなぜ凄いかがわかる人は、まさにネイチャーフォトの現場の人間だと思います。因みにニコンの開発者も、それを理解していないような気がします。 https://t.co/BoxFOC5njP
08-20 08:17

08/17のツイートまとめ
TakedaShinichi

陸貝オオタキコギセル、博物館で謎の大量発生 : 読売新聞 https://t.co/USAKk3ADzh
08-17 23:20