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水辺の写真家・武田晋一のホームページ 『水の贈り物』 と合わせてご覧ください。
08/09のツイートまとめ
TakedaShinichi

チョロイと思っていた写真が、撮ってみるとなかなか難しくて、おまけに暑いのでシンドイです。もう随分長いこと自然写真業界から飯を食わせてもらっていますが、ある写真がチョロイのか難しいのかは、いまだに撮ってみなければ分かりません。
08-09 17:02

もしも、ある写真を見て、それが上手いとか下手だとか評論できるとするならば、その人は今、写真で飯が食えているでしょう。大多数の人に分かるのは、上手い下手じゃなくて、自分にとって感動的かどうかかな。
08-09 17:05

08/08のツイートまとめ
TakedaShinichi

abemaって、将棋のすべてのタイトル戦を無料で観戦できるのかな?将棋のタイトル戦って、一手に指すのに一時間以上考えたりするのでテレビでは成立しないし、ネットはいいですね。
08-08 09:05

将棋の観戦は、深度合成で100枚以上の画像を現像~合成するような待ち時間に最適で、嬉し過ぎる・・・
08-08 09:07

生き物屋の性で、アベマじゃなくて、アメーバだとつい最近まで思いこんでいました。
08-08 09:08

08/05のツイートまとめ
TakedaShinichi

同じ場所にいるオオシオカラトンボなら、毎回こうしてある程度撮れるのに・・・、今撮影したいシオカラトンボの方は、カメラマン的に言うとなぜか様にならない場所を好む、たくさんいるのに難しい被写体。ちょっとした好む場所の違いなのですが。 https://t.co/UakarWU0KL
08-05 07:40

今日の画像はオリンパスのカメラのプロキャプチャーで撮影したものですが、プロキャプチャーに設定するとブラックアウトがないので、連写をしながら動体を追いかけるのが楽になります。
08-05 07:43

それから、連写では決定的な瞬間が抑えられないという方もいますが、それはもう完全な時代遅れで、秒20枚とか60枚の世界は明らかに別次元。今回は秒20枚を選択しましたが、飛んでいるトンボを撮影するだけでなく、その中から表情がいいカットを選択することができます。
08-05 07:48

プロキャプチャーを使用すると、簡単に撮れ過ぎて面白くないのでは?という意見も耳にするのですが、生き物の写真の場合は、楽に撮れる分、表情を追求できるので、撮影は益々面白くなります。もっとも僕も最初は、これ反則じゃねぇ?と思っていたのですが。
08-05 07:59

08/04のツイートまとめ
TakedaShinichi

これ何の振込だ?と思ったら、大昔作った本の増刷。当時はフィルムとデジタルの併用で、デジタルはNikonD70を使っていました。元々は子供向けの月刊誌として作った約30ページのソフトカバーの本がハードカバーにリメイクされ単行本として発売され、それが今増刷するのですから、気の長いビジネスです。
08-04 07:40

最初に月刊誌として発売された本は、紙芝居的に使うため?見開きの幅約60センチの巨大な本だったので、今見ると、高画素機で撮影してみたいかな。でも単行本化される際に小型化され、幅が約45センチに。すると600万画素のD70でも特に不満はなく、高画素機を使っても普通に見てわかる差はでないかも。
08-04 07:56

選ばれる写真の傾向には変化があり、まだフィルムが幅を利かせていた当時はボケを生かした柔らかい写真が多く使われていますが、近年は、バチッとピントがきているある程度の被写界深度がある写真が選ばれる傾向にあります。
08-04 08:02

08/02のツイートまとめ
TakedaShinichi

撮影の下準備で、屋外での作業。気温が上がる前の早朝なので不要かとも思ったのですが、空調服を試しに着用してみたら絶大な威力ですね。作業中は夢中なのでそこまで感じませんが、作業終了後の疲れが全然違います。https://t.co/5ybtne8LjV https://t.co/PKYYp3PuWp
08-02 09:18

僕の場合、屋外での撮影時は8割以上、胸までの丈の胴長を着用するのですが、すると空調服が威力を発揮できません。胴長の中に着るとファンが胴長の生地を吸って張り付いてしまうし、胴長の外では、あまり涼しくならないから。
08-02 09:46

ならば・・・と夏用に、腰までの長さの胴長を注文してみました。ちょっと高価になるけど、水は通さないけど空気は通して蒸れにくい浸透素材の製品を。https://t.co/YCSoN9a8oI
08-02 09:56

以前は、浸透素材の製品を当たり前に買っていたのですが、僕の用途だとすぐに傷みあまりにも寿命が短いので、近年は、蒸れるけど安価な製品を買っていました。しかしケチっていると熱中症などで本当に死ぬぞという気がして、夏に使用する道具に関しては贅沢をすることにしました。
08-02 10:00