水辺の写真家・武田晋一のホームページ 『水の贈り物』 と合わせてご覧ください。
10/22のツイートまとめ
TakedaShinichi

生きたままで撮影するのは不可能かな、と内心思っていたのですが、イソギンポの牙が、ようやく、なんとか写りました。嬉しい。動けなくすれば簡単なのでしょうが、僕の場合は説明したいわけではないので、生きていて自由に動けるものを撮りたいのです。すべてそうできるわけではないのですが・・・ https://t.co/6Lqy7Ibil9
10-22 10:35

10/20のツイートまとめ
TakedaShinichi

昔、有名な風景撮影のポイントへ早朝に向かうおじちゃんたちを見て、眠くて辛い僕としては、仕事でもないのにスゲーな。俺なら絶対に寝ておくけどなと感じたものですが、最近理解できるようになりました。年取ると早起きになるのですね。
10-20 08:38

(続)昨日は、本来なら車内泊をすべき距離を日帰り。帰り着いたのはいいけど、疲れで、今朝まだ薄暗い時間帯に撮影しなければならなかったシーンに合わせて起床する自信がなかったのですが、何の苦も無く目覚めました。
10-20 08:45

今作っている本の中に餌のページがあり、海水魚の餌になる生き物を撮影してみました。イサザアミの仲間です。こうしてみるとなかなか魅力的で、食べられてしまうのが勿体ないですね。 https://t.co/RPQJMb0UQt
10-20 12:40

きのこ図鑑で毒を誤って「食用」と記載 小学館が謝罪と回収を発表 #ldnews https://t.co/jheGDJqCaM
10-20 19:17

10/16のツイートまとめ
TakedaShinichi

ふ化直後はクリオネ、翌日はミジンコっぽい形状になり、翌々日、少しカブトエビっぽい形になりました。 https://t.co/hphfzi2CQY
10-16 17:35

(続き)撮影に使用した機材は、CanonEOSM5にMP-E65mm F2.8 1-5×マクロフォトの5倍。この倍率になると微生物の動きは無茶苦茶に早いのでカメラのレスポンスの良さが重要なのですが、EOSM5は、EOS7Dより体感的には早く感じ、実際動体の撮影でピントを外す割合が各段に低くなりました。
10-16 17:42

(続き)M5のレリーズタイムラグが0.056秒で7Dが0.059秒。この差は人間が感知できないはずなので、M5の方がレスポンスがいいような気がするのは、暗いレンズでもファインダーが明るく表示され被写体が良く見えることが大きいのかな。
10-16 17:51

(続き)それから、撮影後にファインダーから目を離さなくても画像を確認できるので、ファインダーを覗いたまま、一枚撮影することにシャッターを押すタイミングを調整でき、短時間で要領を掴めることも大きいでしょう。
10-16 17:54

(続き)ただしEOSM5は、撮影した画像が表示されるまでの時間やカメラの立ち上がりなどが鈍くて、レスポンスが悪いカメラであるような気がしてしまう点がとても残念。
10-16 18:00

プロの写真家の中にも、自分は好きな写真しか撮らないという方がおられますが、そう主張する人の作品を見ていつも感じるのは、その人の好みと社会のニーズとが割と合っているということです。だから、好きなように撮ったから成功したというのはしばしば勘違いで、ニーズって、やっぱりとても大切です。
10-16 18:35

10/15のツイートまとめ
TakedaShinichi

車内泊での取材中に、繁殖用に飼育している海水魚が餌を食べないとの連絡。2つがい4匹のうち1匹が出かけに死んでしまったので、2匹目が体調を崩したわけですが、何かが悪いということでしょうから全滅する可能性が高いでしょう。生き物を相手にする仕事は、本当に難しい。
10-15 08:18

10/13のツイートまとめ
TakedaShinichi

10/13 被写体と背景の話。https://t.co/LzIojFZCMv  ←ホームページの撮影日記を更新しました。 https://t.co/SKqoqnPVts
10-13 07:45

ぼくらはノートリミング主義を笑えない https://t.co/6LCd3MS6l7
10-13 18:30