水辺の写真家・武田晋一のホームページ 『水の贈り物』 と合わせてご覧ください。
06/19のツイートまとめ
TakedaShinichi

月にカップラーメン50食 孫が明かしたムツゴロウさんの私生活 #ldnews https://t.co/MM1qtIDpTm
06-19 13:36

06/16のツイートまとめ
TakedaShinichi

「最近機材を買っても、箱から出しもしないで放置しちゃうんだよね。」という話は、何人かの先輩から聞いたことがあったのですが、僕もそうなってきました。老化もあると思いますが、ある部分、飽きるのかな。それから何でもよくなってきますね。そう言えば、タムロンの100-400mm を買ったのでした。 https://t.co/SVdhXYZbEV
06-16 08:23

生き物を何種類見たとか、何種類\撮影した的な数を誇る話には興味がないのですが、生き物の写真で生活しようとする場合は、どんな企画にも対応できるように、ある程度の種類数を揃える必要があります。とにかく写真がなければ始まらないので、いつでも持ち歩ける小型軽量の機材はありがたいのです。
06-16 08:31

また、自然写真で本を発表の場にしている人の場合、大部分の画像は小さくしか使用されないので、機材の性能の差が出にくく、印刷技術の目覚ましい向上もあり、コンパクトカメラと一眼レフの差が出ないケースでさえ珍しくありません。画質よりも、写真で何を言うかの方が断然に大切になっているのです。
06-16 08:45

これが、自然の本ではなくて、写真雑誌など写真の本の場合は、話が違ってきます。機材は、読者をワクワクさせる重要な要素になるわけです。つまり、自然写真という言葉は「自然」と「写真」をくっつけた造語ですが、写真を自然業界で発表するのか、写真業界で発表するのかで違ってくるのです。
06-16 08:53

06/15のツイートまとめ
TakedaShinichi

直方市の谷尾美術館の「ぼくたちのかいじゅうワールド展」に参加しています。https://t.co/jkMoBh0Mho https://t.co/VX91kHkdpR
06-15 07:36

この企画に参加しておられる角孝政さんの世界が、反則スレスレでとても面白くて、地味な自然写真で一緒に展示をするのは正直荷が重いと当初考えました。だから声を掛けてもらった際にはお断りしようと思ったのですが、いや、自然写真の強みって何なの?と考える機会になると思い、参加してみました。
06-15 07:43

キヌハダウミウシが放出する液体は糞?それとも、敵への嫌がらせ? https://t.co/brQl1gGklj
06-15 18:37

06/14のツイートまとめ
TakedaShinichi

梅雨時の雨や曇りの予報の日に予報を外して晴れた時の光はとてもきれいで、つい、たくさん写真を撮ってしまいます。 https://t.co/5FLcFTKTCI
06-14 08:51

06/08のツイートまとめ
TakedaShinichi

クラゲを掬いに行ったら、釣り人の発電機がうるさくて、残念だなぁと内心思っていたのですが、発電機の先の大型ライトの明かりに大量のクラゲが集まっていて大感激。何が自分にとってプラスに働くかわかりません。短気は損気ですね。
06-08 08:33

投光器の光にプランクトンが集まり、クラゲはそれを食べていたのかな。しかもその日掬ったものは、どれもとても元気がいい。普段港で浮いているものは死にかけも含まれているのに対して、食欲があるものは元気がいいのかな?
06-08 08:34

思い通りではなかったことがプラスに働いたと言えば、アメフラシの卵を撮影しに行ったら、潮が小さくて最干潮時でも卵は水の中。本当は陸上のものを撮影したかったのですが、半水半陸写真に切り替えたところ、そっちの方が案外良かったかも。 https://t.co/dpvEV0MDSl
06-08 08:37

普段、連写はほとんど使いませんが、半水半陸の時は連写しまくり。波の形は、狙って撮影するには難しく、偶然任せです。
06-08 08:40

撮影量に比例してお金がかかったフィルム時代は、連写でも、3枚くらいで自動的指がシャッターから離れたものです。フィルム代が不要なデジタル時代に入ってもこの癖は強固で、多くのカメラマンが、シャッターを押した状態で手をガムテープでぐるぐる巻きにして、長時間連写をする練習をしたものです。
06-08 08:53