水辺の写真家・武田晋一のホームページ 『水の贈り物』 と合わせてご覧ください。
07/15のツイートまとめ
TakedaShinichi

キレイやなぁ。
07-15 16:20

07/14のツイートまとめ
TakedaShinichi

↓ デジタルカメラのセンサーは、大きい方が画質がいいと思い込んでいる人は多いのですが、実際は、このケースなどがとてもいい例で、ケースバイケースなんですよね。
07-14 11:50

ドームポートを使用した水中写真に限らず、通常の撮影でも、フルサイズよりもAPS-Cの方が好結果というのは結構あります。フルサイズの場合、レンズの性能が落ちる周辺部分まで使用するので、周辺まできちんと写らなければならないケースでは、きついことがあります。
07-14 11:56

それから、センサーサイズが大きい方が、同じ被写界深度を得るためにはたくさん絞らなければならず、絞った結果、小絞りボケ(回折現象)が起き、画質が悪くなることもあります。
07-14 12:04

だから、特に撮り直しができるスタジオでは、どちらが有利か分からない場合は、正確な知識を得ることも兼ねて、最初に両方テストして比較することもあります。先日撮影したこの被写体では、APS-Cよりもフルサイズの方が高画質でした。 https://t.co/SVg1M29Q8D
07-14 12:12

07/12のツイートまとめ
TakedaShinichi

GODOXのストロボのシステム、凄いよな。AD200の発光部をコード(EC200)で切り離し、ポールの先端に取り付けてみました。片手で持てる行灯式の照明システムです。 https://t.co/3M2wCumpdM
07-12 12:09

左手でこの行灯式の照明器具を、右手でカメラを持って撮影すると、真夜中でもこれくらい写ります。 https://t.co/vCylmRu1Ru
07-12 12:11

この日はニコンD7200を使用しましたが、左手にライト、右手にカメラで撮影する場合、カメラはファインダーをのぞかなくてもいいミラーレスが最適かな。加えて軽いし。
07-12 12:18

07/11のツイートまとめ
TakedaShinichi

新しい照明器具を試していたので不手際でゴタゴタしてしまい、撮影前に2匹逃げられてしまったのですが、昨晩は、歩いて30秒くらいの区間にマムシが8匹。見ない日には1匹も見ないのですから、当たりの日、外れの日って面白いですね。 https://t.co/u7LHrUp5eE
07-11 07:50

気象条件から推測すると、昨日は羽化ラッシュが見られるX-Day。あと一時間早く現場に到着できれば、まだヤゴの状態から撮影できたのですが・・・昨日は会議があり、途中からの撮影になってしまいました。羽化って、何度見ても神秘的ですね。 https://t.co/58riJmVEKr
07-11 08:07

07/10のツイートまとめ
TakedaShinichi

家の建物では年に2~3回しか見ないような巨大なゴキブリを、昨日、立て続けに複数匹見かけてビックリ。何でかな?あの大雨の影響で家の周辺に住んでいたものが建物の中に入ってきているのかな?雨の日の生き物の過ごし方などはあまり知られてないので、虫もそうして避難するのなら面白いですね。 https://t.co/W2Zmnw1fZr
07-10 08:37

炊事場や流しの周辺に住み着くゴキブリは、僕の中では水辺の生き物であり、水辺の写真家として機会があれば撮影したい生き物です。炊事場や流しは、人間目線では家の中ですが、ゴキブリにとっては湿地帯だという解釈なのです。
07-10 08:52

僕の場合、ゴキブリは苦手な生き物ですが、それを撮影したいとカメラを準備していると、ゴキブリが出てきたら嬉しくなります。それがカメラという道具の特性であり、素晴らしいところです。決してゴキブリに対する苦手意識が無くなるわけではないのですが、苦手と同時に会いたい生き物になるのです。
07-10 09:01