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水辺の写真家・武田晋一のホームページ 『水の贈り物』 と合わせてご覧ください。
02/14のツイートまとめ
TakedaShinichi

自分が使っている道具やメーカーをけなされても、僕は何ともないな。自分にとって使い易ければそれでよし。むしろ、なぜ腹が立つのかが知りたいかも。
02-14 09:13

02/13のツイートまとめ
TakedaShinichi

たまに、何かにこじつけて写真を撮ることがあって、この時は、目玉みたいやな、と思いながら撮影したのですが、パソコンの画面でみると旭日旗に見えてきました。 https://t.co/mVV30ORFPK
02-13 10:10

数年前に、ある編集者から「これオモシロイですよ。」と教わった本。蚊に打ち勝つための本なのだけど、蚊の生態がおもしろい。害虫や害獣は駆除すればいいと思うのですが、代わりに、その生き物に関心を持ってもらいたいという僕の思いを代弁してもらったかのようでした。 https://t.co/wHmLXt5YRb
02-13 10:55

02/11のツイートまとめ
TakedaShinichi

すぐに気付いて引き上げたのですが、昨日、何を血迷ったか、水中カメラを手にしているのと勘違いして、EOSM5を泥水の中に突っ込んでしまいました。昔から、自分でも信じられないことをやってしまいます。
02-11 12:05

だからというわけではないのですが、水中から陸上までいけて、水中専用レンズなどもラインアップしたカメラのシステムを、どこか作ってくれないかな。
02-11 12:07

ともあれ、レンズの先端から1/3くらいが濃厚な泥水に浸かってしまい途方に暮れたのですが、よく考えたら、たまたま、レンズクリーナーとペーパーのセット https://t.co/J2zbV2MeQl を持っていたので、それで丁寧に丁寧に、何度も拭いてきれいにしました。このセット、なかなかはおすすめです。
02-11 12:13

02/09のツイートまとめ
TakedaShinichi

【中国新聞】 クマの「錯誤捕獲」 実態検証と対策、急務だ https://t.co/VuwUE7gSb1
02-09 12:15

02/08のツイートまとめ
TakedaShinichi

近々完成する本の制作過程のPDFがたまたま3つも続けて送られてきたのですが、見たくないんですよね。見れないっていうのか。なぜだろう。編集が信じられないとかそんなことじゃなくて、自分の顔を鏡で見るのが嫌な感覚に近いです。感性に近づけば近づくほどに。
02-08 08:08

自分の顔はとにかく見たくないし、みんなそんなものだと思っていたのですが、フェイスブックが登場した時に、バーンと自分の顔を大きく見せている人が少なくなくて、みんな見せたいんだ!と驚いたものです。
02-08 08:11

私の顔を見て、という感じの人の顔を見るのも実は苦手で、カメラに向かって、イェ~イって人を撮影するのがまた苦手。
02-08 08:18

だから稀に人物を撮影しなければならない時は、まずは試し撮りね的なオーラを出しつつ軽い感じで撮影し、いきなり「はい終わり。」と撮影終了を告げる事にしています。「え~、早いね」と驚かれますが、結構いい顔が撮れますよ。ど素人のやり方なんでしょうけど。
02-08 08:19

愛する人と離れ離れになり、相手を忘れなければその寂しさから逃れられず、実際に少しずつ忘れているのだけど、忘れていく自分が悲しい。ちょっと前にツイッターで話題になった山月記って、僕はそんなお話なのかと思っていました。
02-08 08:40

学生時代、ほぼすべての授業を聞いていなかったのですが、山月記は大まかなストーリーくらいなら覚えているのは、多分生き物が出てくるからでしょう。他に覚えているのは、太郎こおろぎかな。こおろぎの生態の話にならないのでガッカリしたのですが。
02-08 08:40

そんな風にしか生き物を見れないのが、生き物好きの限界なのかなって最近たまに感じることがあります。宮沢賢治のやまなしなども、自分が知りたいこと(生き物の生態)が邪魔をして、読めないのです。
02-08 08:45

「小泉のコイは錦鯉のコイ」進次郎氏“国魚”に意欲 #ldnews https://t.co/1PKadUnRVT
02-08 12:45

↓ 鯉の取り扱いにどんな注意が必要かを広く知ってもらうチャンスでもあるんですよね。
02-08 12:46